Representative Director
Naoki Nakadate
7社の経営へ。
「行政の知見」と「修羅場を越えたIT経営」の経験を武器に。数々の経営トラブルや社内システム導入の課題を根本から整理・設計し、企業の成長と事業再生を支援します。
防衛省という巨大組織のバックオフィスで培った「仕組み化」と「規則に基づく整理」の知見を活かし、複雑に絡み合った企業の課題を解きほぐし、スケール可能な組織構造を設計します。
自身は非エンジニアでありながら、卓越した技術力を持つプログラマーとの共同創業・経営を通じて培った「エンジニアとの対話力」。システム導入時のミスコミュニケーションを防ぎ、経営戦略に直結するIT活用を推進します。
7つの会社を経営する中で経験した数々の経営トラブルと修羅場。理想論ではない「泥臭い実務」に基づき、危機的状況からの脱却と持続可能な事業再生を伴走型で支援します。
Naoki Nakadate
元防衛事務官。安定した国家公務員としてのキャリアから一転、オンラインゲーム(ネトゲ)で出会った卓越した技術力を持つプログラマーと共に起業するという異色の経歴を持つ。
現在は7つの会社経営に携わる。自身は非エンジニアでありながら、エンジニア社長との強力なパートナーシップにより数々の事業をスケールさせてきた。防衛省時代に培った「組織の仕組み化・バックオフィス構築」の知見と、起業後に直面した数々の修羅場から得た「泥臭い実務経験」を掛け合わせ、企業の成長支援や事業再生に尽力している。
「非エンジニアがIT組織をどうマネジメントするか」「経営と現場のコミュニケーション不全をどう防ぐか」といったテーマでのメディア発信や講演活動も多数行っている。
セミナー・講演活動
ベンチャー経営における「契約」と「未払い」の防衛策や、「非エンジニア経営陣とエンジニアのコミュニケーション」など、実体験に基づいた泥臭い知見を共有。理想論ではない、明日から使える実践的なノウハウをお伝えします。
- 非エンジニア向け:IT組織マネジメントの極意
- 経営者向け:修羅場から学ぶベンチャー経営の防衛策
7つの会社を経営するようになった話
堅いお役所である「防衛省」のバックオフィス出身の著者(中舘)が、全く対極にいるような「ネトゲ住人」の卓越した技術力を持つプログラマーと出会い、起業。 価値観もバックグラウンドも違う二人が、いかにして数々の経営トラブルを乗り越え、7つの会社を経営するに至ったのか。
- 起業と経営の「泥臭いリアル」を赤裸々に公開
- 非エンジニアとエンジニアの協業のヒント
- 弱者が生き残るための9つの戦略
経営のリアルな思考プロセスや、日々の気づきを様々なメディアで発信しています。
